ラスト1日となりました

ブログまで全く手が回らず。

もう明日帰ります。汗

 

4/30(月)

3つはしご。ブルースジャムでは、いつもオルガンやエレピが使えそうなときはそっちに逃げるんですが、とりあえずピアノでやったらなぜかやたらウケがよく、自分でも何やったかよく覚えてませんが、ホストピアニストの人に「あれはいいアイディアだった」って言われたものの、本人どれのことかわからず、、、

多分、ピアノの音のほうが抜けるので、よく聞こえるってのが結構重要なのかもと思いました。

自分の得意なパターンの時のエレピやオルガンよ汗りなんちゃってブルースのほうがほめられるって、、、、汗

 

そしてJasonのジャムでは私が途中移動することを知ってるので、最初から1時過ぎまで吹かせてくれました。

大概の人はほめてくれるだけですが、いつもお世話になってる知り合いからは短い音はリズム悪くなるからいれないほうがいいと言われました。

 

移動した先のBitter Endでは、フレーズにあまり16文音符ばかりいれないようにちょっと気を付けてたら、こっちでは多分いつも吹きすぎるくらいブリブリやると受けてたので、ちょっと物足りないと思われたような、反応がやや薄でした。

難しい、、、

いや、気を付けるのはバッキングで、ソロはいっちゃったほうがいいのかも。ロック・ファンク系では。

 

5/1(火)

行くところ見つからず、オープンマイクへ。

人前でやったことないclose to you、If I ain't got you、just the two of usを一人でやりました。

まぁ、音スカスカでさみしいですが、終わった後にjust the two of usのフレーズをくちずさんでる人たちがいたので、好きなんだなってのがわかってよかった。

 

5/2(水)

前日ほとんど寝れなかったんですが早起きして、Yazさんの演奏を聴きに。

今年はバンドの機会には恵まれず、でもお会いしておきたいので。

終了後色々お話しできました。

その後jamaicaまで移動、jazzのギグに2曲sit inさせてもらいました。

maiden voyageとmr. magic、どちらもこっちではポピュラーでウケがよくて、クールな印象になるなと実感。

スタンダードやるとjazz manじゃないのすぐ出ちゃうから。笑

その後マンハッタンに戻ってAmerikan trashのブルースジャム。

人があふれかえっていて、ハープの人だけでも4人いました。

2曲やらせてもらった後、もう回ってきそうになかったし眠いの極地だったので1時までは頑張ってたんだけど途中退場。

 

 

5/3(木)

先週と同じくブロンクスへ。

アウェー感だいぶなくなりました。

ホスト演奏には間に合わず。今日はベースいました。

 

Just the two of usを早速ためさせてもらいました。

もう一曲はIsn't she lovery にしてみましたが、やっぱりクールな曲のほうがこっちでは受けるのかな、という印象。
そのあとmr. magicをサックスの人がやってたので、ありなんだということがわかりました。
Red Lionのギグは、珍しくホーン隊がゼロ。
ピアニカだけでリフ入れるのは超かっこ悪かったので、なるべくソロ以外おとなし目にしてました。
時々支持された内容を汲めないことがあって、やっぱり英語もっとできるようにならんとな、と思います。
いや、曲覚えてればわかったのかな。。。
いつもサックスの人たちの聞いてから後出しなので。
5/4(金)
やはり行くところ見つからず、ウィリアムズバーグのjazzのジャムへ。
かんぜんアウェーです。
すんごい早く着いちゃってお店の人に今日ジャムかどうか確認したりしたから、ホスト演奏の後ジャムが始まる前に、お店の人が「彼女ミュージシャンだよ」ってホストに口添えしてくれました。
ここでもmaiden voyageと、footprintsやらせてもらいましたが、他の人の演奏きいてると私はjazz語喋れてないなってのがよくわかります。これもやっぱりずっと課題なんですよね。
ピアノの人、5/27に六本木でライブやるらしいんだけど、、、
自分も入ってるからなぁ。早く帰れるようなら行きたいです。
5/5(土)
この日もyazさんを見に行こうと思っていたのですが、思い込み勘違いから場所を間違えて会えずじまい。
さらに、金曜日はToniaがNJでイベントやってたことが判明、、、
昨日は見つけられませんでした。
Hobokenのギグもcinco de Mayoのため中止だし、サウスオレンジでやってる24時間ライブの情報も今日当日お昼過ぎに見つけて間に合わず。3つものがしたことになってトーンダウンでした。
夜はCassidy'sへ。ここでは逆に会えると思ってなかった日本人仲間に会えて、テンション上がりました。
さらにTJのリアルJaco話も聞けました。半分くらい何言ってるかわかんなかったけど。
5/6(日)
サウスオレンジはのがしましたが、この日はhobokenのフェスヘ。
知り合いのバンド1つは間に合わなかったけど、もう一つが超絶かっこいいバンドで。
CDないのかなぁ。ここで聞きに来てたJulioさんを発見。
ピアニカ持ってたおかげでちゃんと私だってわかってもらえました。
街中で楽器持ってない状態だと、私も話しかけたもののちょっと自信なかったけど、ご本人でした。
夜はEssence Bar再び。
ここもほとんどミュージシャンサイドは覚えててくれました。
後半、ジョージベンソンのベーシストスタンリー・バンクスさん登場。
ふらっと大物が来たりするとこがNYならではです。
私の演奏聞いてもらっちゃって、ご本人の演奏も聞けて、握手までしてもらいました。
話しかけに行ったら、ちゃんと聞いててくれたこともわかり、、、感動。
最後に超ラッキー体験ができてよかった!!

 

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ライブ情報

2018年11月24日(土)
@西調布 uncle
Yasu band
open 20:30
start 21:30
charge 2,000円
ヤス高橋(vo.&g.)
平野雅己(g.)
鈴木清一(b.)
佐藤"ステディ"徹(dr.)
ドクター(key.)
田中久美子(key.)



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