拝島へ

いったい何年ぶりになるのでしょうか、石川酒造に発表会のお手伝いで行ってまいりました。

 

お声をかけていただいたのが2週間前、譜面をもらったのが3日前、とはいえ金曜日はライブもあったので実質昨日だけで準備、本番前のリハなし。

まぁ、一般的なスクールだったら成立しないかな。

セッションホストで初見大会を続けざまにやっていくような、そんな感じでした。

大体でいいよとは言われてましたが、限度があるので、知らない曲は何回か聴いておいて、必要そうなリフとかキメとかある曲だけプリントアウトして書いておいたり。

それでも、オリジナル曲は音源なし譜面もなしみたいなのをせーのでやったりもありました。
だからこちらはやっぱりセッション感覚。
ちょっとだけスリリングで楽しかったです。
まぁでもそれでなんとかなりそうな曲のほうが多いってことかな。
おそらく生徒さんたちもカラオケだけで練習してるとかじゃないんだと思います。
しかし、今日の暑さはやばかった。
駅から20分歩くし、会場も空調の効いたビルとかと違うので、汗流しっぱなしでした。
夏を満喫した気分になった1日でした!

 

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最高のオーディエンス

めずらしく連投?です。

いたく心を動かされたので。

 

昨日はもう何年もルーチンでやってる月1ライブ@西調布でした。

たまたまなのか、リーダーの知り合いの、とある業界の神的存在という方が上京中に立ち寄ってくださいまして。

全然違う業界ですが、音楽はやったこともあるとかで、サンタナも大好きなご様子でした。

 

その方がもう最初から最後までハイテンションで、「すげー」「やべー」の連続。

人生の大先輩なお歳のはずですが、大きな声で歓声やら感想やら伝えてくるそのエネルギッシュさと純粋さが、強烈なメッセージとしてやっている側に伝わってきました。

大概、やったことある人だと逆にアラにも気づくだろうし、聴き方がマニアックになりがちなんじゃないかと思うのですが、ほんと純粋に楽しんでいただけて、聞く側のスキルが素晴らしいんだなと思いました。

あんなに喜んでいただけるなんて自分ライブ史上初めてなんじゃ?(in日本)

 

逆に、自分が他の人のライブでえらくエキサイトするような時、そこまで演奏者本人に伝えたことがあったかな?とちょっと反省してみたりして。

このところ、音楽を楽しむっていう原点を振り返る機会を立て続けにもらっていて、ついつい上見て自分を追い込みがちですが、そればっかりにならないようにしないとな、と思う次第です。

 

 

 

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初のセミナー(開催側)

気がつくとあっという間に一か月が過ぎているパターン。。。

先日、知り合いの方のアンサンブルセミナーというのをお手伝いさせていただきに行ってきました。

参加者がドラムとギターの生徒さんが主で、ちょこっとベースも、という感じだったので鍵盤は弾きっぱなし。

途中休憩(奇しくも地震で一斉にスマホの警報が鳴り、中断したついでに休憩となる)込みの3時間。

数曲の課題曲の中からそれぞれ好きなのを練習しておいて、人前で他の楽器と合わせるというものでしたが、合わせるのが初めてという人たちも結構いて。

いきなりセッションは敷居高いしバンドも組んでないし、って方にはうってつけの機会だなと思いました。

私は生徒さん持ってないのでなんですが、発表会ももちろんよいけど、自分の楽器をある程度演奏できるようになったら、適応力をつけるための他の楽器の人と合わせる機会を提供するって、おすすめかもしれません。

セッションって腕を競うみたいな雰囲気あるところも中にはあるので、こういうセミナーなら、他の楽器の演奏聞きつつ自分の役割は?って思いいたることもできますしね。

 

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茂原遠征

気がつけばもう6月も中盤。

先週もなかなかのみっちリスケジュールでした。

リハ2本、そのうちの1つは恒例のsaxスクール、30曲。これまた仕込みも多く。

そしてその前日、土曜日には、Manhattansで茂原まで行ってきました。

4人で車に乗っていって、小旅行気分で楽しかった!初の海ほたるも上陸。笑

体力的には疲れましたが、3バンドの対バンだったので曲数少なめ、オリジナルのみだったので新たな仕込みはなく、そこは助かりました。

ステージも非常に楽しかった!お客さんもとっても温かかった!
私は北海道ツアー行ってないけど、ちょっとおすそわけしてもらったような気分でした。
しかしまぁ、帰ってきたのが3時過ぎとかで、日曜は選挙行ってからの千葉リハだったので早起きせねばならず、3時間くらいしか睡眠時間取れず。長丁場リハはけっこうずっしりきました。
本日休み取っておいて正解でしたー。
これでちょっとまたひと段落ですが、月末にはデュオライブがあり、7月入ってすぐsaxスクールの本番と何やら楽しげな企画も控えてるので気は抜けません。ってか底上げしないと対応していけないので、地道に努力せねば。。。

 

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ようやくひと息

最後の最後でラスボス待ってましたが、何とか無事帰国いたしました。

そして行く前からわかってたことですが、帰ってからの2週間のほうが大変だったという。

今年はS楽器さんの発表会を手伝わせていただくことになり、1週間で16曲を仕込みました。

うち半分くらいがアニソン関連?やらドラマ主題歌みたいな。音符拾うのにすんごい時間かかる曲が軒並みで、泣きそうでした。。。

 

で、今日がその本番だったわけですがその間にYasu bandライブ2本、Manhattansのライブ、あと国分寺でI氏追悼ライブ等々あったので、かなり時間に追われてました。

さらにこのタイミングで通信の英語始めちゃったもんだから毎日30分くらいは時間をそこに費やし。

 

今日で一応ひと段落しましたが、結構仕込みに時間をかけた割に本番ボロボロが立て続いたなぁという反省が。

つい先日誕生日を迎え、ついにんっ十歳になったわけですが、まさかそのとたんにいろんなことができなくなったのか?と心配になりましたが、ボロボロだった時の環境を考えると、シンセ二段積み、譜面が遠いのが不安だったので自分の右側において常に右見てる状態でした。

まぁ、遠いと小さい文字が不安というのは年齢のせいあるかもしれませんが(^^;)、右向いてると音外す確率は高くなるわけで、逆に鍵盤見てると譜面ロストする率が高くなるわけで。

二段にするときは譜面大きく書き直すとか、なんか工夫が必要かなと思いました。

まぁ、今回時間なかったですけどね、、、

環境が変わると、あんだけ練習したから大丈夫、、、ではなくなってくるお年頃かもしれません。気を付けよっと。

 

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ラスト1日となりました

ブログまで全く手が回らず。

もう明日帰ります。汗

 

4/30(月)

3つはしご。ブルースジャムでは、いつもオルガンやエレピが使えそうなときはそっちに逃げるんですが、とりあえずピアノでやったらなぜかやたらウケがよく、自分でも何やったかよく覚えてませんが、ホストピアニストの人に「あれはいいアイディアだった」って言われたものの、本人どれのことかわからず、、、

多分、ピアノの音のほうが抜けるので、よく聞こえるってのが結構重要なのかもと思いました。

自分の得意なパターンの時のエレピやオルガンよ汗りなんちゃってブルースのほうがほめられるって、、、、汗

 

そしてJasonのジャムでは私が途中移動することを知ってるので、最初から1時過ぎまで吹かせてくれました。

大概の人はほめてくれるだけですが、いつもお世話になってる知り合いからは短い音はリズム悪くなるからいれないほうがいいと言われました。

 

移動した先のBitter Endでは、フレーズにあまり16文音符ばかりいれないようにちょっと気を付けてたら、こっちでは多分いつも吹きすぎるくらいブリブリやると受けてたので、ちょっと物足りないと思われたような、反応がやや薄でした。

難しい、、、

いや、気を付けるのはバッキングで、ソロはいっちゃったほうがいいのかも。ロック・ファンク系では。

 

5/1(火)

行くところ見つからず、オープンマイクへ。

人前でやったことないclose to you、If I ain't got you、just the two of usを一人でやりました。

まぁ、音スカスカでさみしいですが、終わった後にjust the two of usのフレーズをくちずさんでる人たちがいたので、好きなんだなってのがわかってよかった。

 

5/2(水)

前日ほとんど寝れなかったんですが早起きして、Yazさんの演奏を聴きに。

今年はバンドの機会には恵まれず、でもお会いしておきたいので。

終了後色々お話しできました。

その後jamaicaまで移動、jazzのギグに2曲sit inさせてもらいました。

maiden voyageとmr. magic、どちらもこっちではポピュラーでウケがよくて、クールな印象になるなと実感。

スタンダードやるとjazz manじゃないのすぐ出ちゃうから。笑

その後マンハッタンに戻ってAmerikan trashのブルースジャム。

人があふれかえっていて、ハープの人だけでも4人いました。

2曲やらせてもらった後、もう回ってきそうになかったし眠いの極地だったので1時までは頑張ってたんだけど途中退場。

 

 

5/3(木)

先週と同じくブロンクスへ。

アウェー感だいぶなくなりました。

ホスト演奏には間に合わず。今日はベースいました。

 

Just the two of usを早速ためさせてもらいました。

もう一曲はIsn't she lovery にしてみましたが、やっぱりクールな曲のほうがこっちでは受けるのかな、という印象。
そのあとmr. magicをサックスの人がやってたので、ありなんだということがわかりました。
Red Lionのギグは、珍しくホーン隊がゼロ。
ピアニカだけでリフ入れるのは超かっこ悪かったので、なるべくソロ以外おとなし目にしてました。
時々支持された内容を汲めないことがあって、やっぱり英語もっとできるようにならんとな、と思います。
いや、曲覚えてればわかったのかな。。。
いつもサックスの人たちの聞いてから後出しなので。
5/4(金)
やはり行くところ見つからず、ウィリアムズバーグのjazzのジャムへ。
かんぜんアウェーです。
すんごい早く着いちゃってお店の人に今日ジャムかどうか確認したりしたから、ホスト演奏の後ジャムが始まる前に、お店の人が「彼女ミュージシャンだよ」ってホストに口添えしてくれました。
ここでもmaiden voyageと、footprintsやらせてもらいましたが、他の人の演奏きいてると私はjazz語喋れてないなってのがよくわかります。これもやっぱりずっと課題なんですよね。
ピアノの人、5/27に六本木でライブやるらしいんだけど、、、
自分も入ってるからなぁ。早く帰れるようなら行きたいです。
5/5(土)
この日もyazさんを見に行こうと思っていたのですが、思い込み勘違いから場所を間違えて会えずじまい。
さらに、金曜日はToniaがNJでイベントやってたことが判明、、、
昨日は見つけられませんでした。
Hobokenのギグもcinco de Mayoのため中止だし、サウスオレンジでやってる24時間ライブの情報も今日当日お昼過ぎに見つけて間に合わず。3つものがしたことになってトーンダウンでした。
夜はCassidy'sへ。ここでは逆に会えると思ってなかった日本人仲間に会えて、テンション上がりました。
さらにTJのリアルJaco話も聞けました。半分くらい何言ってるかわかんなかったけど。
5/6(日)
サウスオレンジはのがしましたが、この日はhobokenのフェスヘ。
知り合いのバンド1つは間に合わなかったけど、もう一つが超絶かっこいいバンドで。
CDないのかなぁ。ここで聞きに来てたJulioさんを発見。
ピアニカ持ってたおかげでちゃんと私だってわかってもらえました。
街中で楽器持ってない状態だと、私も話しかけたもののちょっと自信なかったけど、ご本人でした。
夜はEssence Bar再び。
ここもほとんどミュージシャンサイドは覚えててくれました。
後半、ジョージベンソンのベーシストスタンリー・バンクスさん登場。
ふらっと大物が来たりするとこがNYならではです。
私の演奏聞いてもらっちゃって、ご本人の演奏も聞けて、握手までしてもらいました。
話しかけに行ったら、ちゃんと聞いててくれたこともわかり、、、感動。
最後に超ラッキー体験ができてよかった!!

 

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4/26〜29

早いものでそろそろ一週間たとうとしています。

 

26日木曜日はブロンクスまで行ってソウル系のopen micを新規開拓してきました。
ホストキーボードの人やばかった!ベースレスだけどベーシストいらない。
ホストボーカルも素晴らしかった。聞きに来るだけでも価値があります。
日本にはこのレベルの人たちいないと思う。多分。
私はfor the love of youやったらもう1曲なんかやってと言われfeel likeを。
全然違う雰囲気のイントロくっつけられて、一瞬私の英語が通じてなくて違う曲と勘違いされたかと思ったら、ちゃんと入れるところ戻ってきてくれました。
11時半途中退場でred lionへ。
Days Of Wildのギグヘ混ぜてもらいました。約2時間半ぶっ続けライブ、結構きつかった、、、
ドラムの飛び入りが多くなってるのはそういうことか。。。
27日金曜日はBuddy GuyのコンサートへNJまで行ってきました。
会場に早く到着したので近くのラーメン屋さんへ。
かなりの日本びいきなお店で、待ちのお客さんがいるくらいでしたが、味はちょっとアレンジしてありました。
たぶん、、日本人が作ってないと思う。
30分前座バンド、30分休憩の後、だったのですぐ終わっちゃうかなと思ったら、1時間半くらいのステージでした。
帰りの電車が22:36の次23:24だったので22時のほうで帰ろうかと思ってましたが、22時過ぎても終わってなかったので最終で帰ることにして、最後まで見ました。エンターテイメントが素晴らしかったです。楽しかった!
28日土曜日はHobokenのブルースジャムへ。R・Kがいなくてちょっと寂しかった。
American Trashで会った人もちらほら。
マーティンさんというハープの女性と仲良くなりました。
常連さんも残ってはいるけど、ちょっとメンバーの入れ替わりを感じました。
年齢層が若干若くなってる、、、American Trashで何人かの人が、もうHobokenに行ってないって言ってたけど、居心地が変わっちゃったんだろうなというのは分かる気がしました。
29日日曜日は、朝当日情報の連絡をもらってブルックリンのopen micへ。
こちらは庶民的でした。ちょっと安心して演奏できる感じです。
まぁでも、知り合いなしでアジア人が飛び込むのはちょっときついかな。。。
お客さん含め9割がた黒人さんでした。
ここでも最初feel likeだけでエントリーしたけど、もう1曲って言われて、isn't she lovelyを。
メロディカが珍しいのと、音が気に入ってもらえるみたいですね。
木曜日のとこもそうだったけど、来週も来てって言われるのはうれしいけど、ハードル上るのでなんか新ネタ考えないといけないかな。。。
open micの場合は自分発信なので、そこが大変です。

 

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ニューヨークへ来ています

ご無沙汰しております。

いろいろバタバタしておりましたが、ニューヨークへ来ています。

1年があっという間です。

今回はブルックリンに泊まってます。

チャーチアベニュー付近ですが、意外とフランクリンより便利だったりするかも?

まだ明け方帰宅をやっていないので何とも言えませんが。

初日はamerican trashへ。

常連さんで会えなかった人もいるけど、新しい知り合いも増えました。

名前を覚えるのが大変。

そういえば、持ってるアメリカ電話が5/15でサービス終了らしいのですが、すでに電波来てない可能性が。

お店で番号交換しようとした人が、向こうからおくってもらっても届かず。

今回通話なしでいけるだろうか、、、

ナンパ防止にはいい口実になりますが。笑

 

 

 

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ようやく色々振り返り

その後2月はデモテープのための生録のお手伝いやら、ドラムスクールの発表会のお手伝いやら。

発表会後同日ライブもやることになり、結構そこそこ準備に追われ。

初めての人たちとほぼぶっつけのライブでしたが非常に楽しかったです。

ただ、丸一日だったので残る生徒さんはほとんどなく、お客さんが少なかったのがもったいなかったなぁと。

同じメンバーでリベンジしたいです。

 

そして先週は急遽決まったアナグマプレゼンツのシャックライブにシットインさせてもらうことになり、3曲ピアニカで飛び入り。

なにかとバタバタしているうちに一昨日は再びManhattansのライブでした。

ここはほんとにすごく勉強になるし、演奏した感が半端ないです。全身全霊。崖っぷち状態。そんな感じ?

またやらせてもらえたらいいなぁ。ちょっと先になるかもですが。

 

明日はYasu Bandリハなんですが、Manhattansに負けるとも劣らない難曲の課題が出てまして。

コードの耳コピすんごい苦労しました。とはいえ、さわやかフュージョンです。

 

んでもってこの忙しいさなか、先週は確定申告の書類を作り、先週からニューヨークの手配もぼちぼちリサーチし始め、本日宿と飛行機を一気に決めました。さっきESTAの申請もしたし。ひと段落ついた感じです。

というわけで、演奏オファーもお待ちしております!

 

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インフルからの〜

もう2月ですか、、、

1月末に見事にインフルB型をいただきまして、丸々1週間ダウンだったので、気がついたら2月という感じです。

その間ちょうどyasu bandのライブがあったんですが、自分の体調もさることながら周りに移しちゃうんで、お休みさせていただきました。

 

で、昨日はManhattansのライブでした。(念願かないました)

先週の水曜日復帰して、木曜がリハ。譜面やら資料が送られてきたのは火曜日。

布団から這い出して、プリントアウト作業やりましたが、逆に休んでたから準備間に合った的なとこもあります。w

で、昨日が本番、と。

ギュッと凝縮した時間のおかげでインフルが遠い昔のようです。

今回もなかなか難曲ぞろいで、非常にやりがいありました。

難曲といっても、技術的に弾けないタイプの曲じゃないんでそこは助かります。

16分音符のタイミングを常に意識する的な。あと、コードの音使いとか、、、

勉強になりました。

また来月も参加させてもらえることになったので、さらに細かいとこ詰められるよう勉強していきたいです。

 

 

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ライブ情報

2018年9月1日(土)
@西調布 uncle
Yasu band
open 20:30
start 21:30
charge 2,000円
ヤス高橋(vo.&g.)
平野雅己(g.)
鈴木清一(b.)
佐藤"ステディ"徹(dr.)
ドクター(key.)
田中久美子(key.)



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ジャンル、編成、幅広く対応いたしますのでご相談ください。
HPよりe-mail受付けております。

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